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ジャパンカップの思い出 その2
ジャパンカップの思い出 その2
これまで来た選手の中で、レース運びが一番うまいのはD.マルティンだった。
他の選手がアタックしても、一定ペースでじりじりと差を詰めていく。
そして機が熟したところで、自分が攻撃して一発で決めようとする。
アタックのお手本だった。
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